カヌー部
| 顧問・外部コーチ | ||
| 【顧問】蛇目大翔(県専門委員長)・廣瀬謡(県副専門委員長)・豊田ゆかり 【外部コーチ】井藤敦志 | ||
| 活動日 | ||
| 月・火・水・金・土(木・日は休養日) *大会前は日曜日も活動することがあります。 | ||
| 活動時間 | ||
| 月・火・水・金 16:00-18:30 土 8:30-12:30 |
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| 活動場所 | ||
| ・陸上練習→(火・金)艇庫、グラウンド、武道場、体育館、南部陸上競技場ほか ・乗艇練習→(月・水・土)とくしまなかカヌーセンター(那賀町鉢久保) |
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| 令和8年度年間活動計画 ◎は公式戦 | ||
| 4月 | 5月 | 6月 |
| ・部活動登録 ・保護者会 |
・GW 強化合宿 (とくしま・なかカヌーセンター) |
◎県総合体育大会 (6/6・とくしまなかカヌーセンター) ◎四国高等学校カヌー選手権大会 (6/20〜6/21・高知県須崎市浦ノ内湾) |
| 7月 | 8月 | 9月 |
| ◎国スポ四国ブロック大会 (7/11〜7/12・高知県須崎市浦ノ内湾) ◎インターハイ (7/31〜8/4・兵庫県立円山川公苑特設カヌー競技場) |
・オープンスクール・カヌー体験 (8/6 とくしま・なかカヌーセンター) |
◎県高校新人大会 (9/5・とくしま・なかカヌーセンター) |
| 10月 | 11月 | 12月 |
| ◎国民スポーツ大会 (10/15〜10/18・青森県西目屋村津軽白神湖特設カヌー競技場) ◎四国高等学校カヌー新人大会(10/31~11/1・坂出市府中湖カヌー競技場) |
・四国ブロック合同合宿 | |
| 1月 | 2月 | 3月 |
| ・合同合宿(予定) | ・各種駅伝大会出場予定 | ◎第3回全国高等学校カヌー選抜大会兼 第9回全国高等学校カヌー長距離選手権大会(3/19~3/21 島根県 美郷町 カヌーパークみさと カヌーレIMAI) |
カヌー部の歴史
| 年度 | 主な出来事 |
| 昭和50年 | 那賀川鷲敷ラインを会場に日本選手権大会開催 |
| 昭和51年 | 那賀高校カヌー部発足 |
| 昭和54年 | 全国カヌーポロ大会(鹿児島)で優勝・香港で開催されたアジア大会に出場 |
| 昭和55年 | 全国カヌーポロ大会準優勝 |
| 昭和56年 | 同好会として活動 |
| 昭和57年~62年 | 休部 |
| 昭和63年 | 東四国国体・強化推進校となり,3年生9人,1年生1人で同好会として活動再開。 |
| 平成2年 | 部に昇格。県総体全種目優勝。田村,谷口が福岡国体に出場。 |
| 平成5年 | 東四国国体に 男子K-2 女子K-2 男子C-2 男子K-1 男子C-1が参加。 |
| 平成6年 | スラローム男子C-1の三馬,同男子C-2の小川・元木がワールドカップ'94に出場。 |
| 平成7年 | スラローム男子C-1の三馬が日本代表としてワールドカップに参戦。 |
| 平成16年 | スラローム男子C-1 谷口が日本代表としてジュニア世界選手権大会に出場。 |
| 平成18年 | スラローム男子C-1松浦・大畑が日本代表としてジュニア世界選手権大会に出場。 |
| 平成18年 | 「のじぎく兵庫国体」カヌースラローム競技男子K-1 15ゲートで二上が8位入賞。 |
| 平成22年 | 「ゆめ半島千葉国体」カヌースラローム競技男子K-1 25ゲートで中西が8位入賞。 |
| 平成26年 | 「平成26年度全国高等学校総合体育大会」カヌースプリント競技200m男子C-1 で樫原が4位入賞。 「長崎がんばらんば国体」カヌースプリント競技200m少年男子C-1で樫原が4位入賞。 |
| 平成28年 | ドイツニーダーザクセン州とのカヌー交流始まる。 |
| 令和元年 | 「NEO徳島トップスポーツ指定校強化事業」の育成指定校に指定される。 「徳島ホストタウン特使」に任命される。 |
| 令和3年 | 東京2020オリンピック聖火リレーで、部員3名がグループランナーとして参加。 |
| 令和8年 | 「第2回全国高等学校カヌー選抜大会兼第8回全国高等学校カヌー長距離選手権大会」C-1少年男子A(2年生)の部で塩田が準優勝。 「青の煌めきあおもり国スポ2026」カヌースプリント競技200m少年男子C-1で塩田が7位入賞、少年男子C-2で相澤・野口ペアが8位入賞。 |